[新聞]有森裕子さん映画初出演…劇場版「相棒」

看板JapanMovie (日本電影)作者 (erica)時間18年前 (2007/06/27 11:06), 編輯推噓0(000)
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水谷豊(54)、寺脇康文(45)のコンビで 人気のテレビ朝日系ドラマを映画化した「相棒─劇場版─」 (和泉聖治監督、来春公開)の撮影が26日、 東京・霞ケ丘の国立競技場で行われた。  この日はエキストラ約3000人を動員、 マラソン大会のシーンが撮影され、 寺脇は“観客”を見渡し 「テレビの向こうにこれだけの人がいるということを実感した」。 水谷は約25年ぶりの映画主演。 国立を訪れるのも約40年ぶりだそうで 「中学生のときに陸上八百メートルリレーのメンバーに 選ばれて走ったことがある。 2着でバトンをもらって、結果は7着だったことを思い出した」 と明かした。 またバルセロナ五輪銀メダリスト・有森裕子さん(40)も映画初出演、 かつてをほうふつとさせる走りを披露した。 2007年6月27日06時05分 スポーツ報知 http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20070627-OHT1T00090.htm 有森裕子が銀幕デビュー!「相棒-劇場版-」本人役で出演 6月27日8時1分配信 サンケイスポーツ  女子マラソン五輪2大会メダリストの有森裕子(40)が26日、 東京都新宿区の国立競技場で行われた映画「相棒-劇場版-」 (和泉聖治監督、来春公開)の収録に本人役で出演、 “銀幕デビュー”を果たした。  映画は俳優の水谷豊(54)と寺脇康文(45) 扮する警視庁特命係の名コンビが難事件を次々と解決していく 人気ドラマ「相棒」(テレビ朝日系)の劇場版。  この日は小雨が降る中、 約3000人のエキストラとともにマラソン大会のスタートシーンを撮影。 大会の招待選手である本人役で出演した有森は、 セリフはないものの真剣な表情で撮影に挑み 「競技ではなく映画としてマラソンにかかわれたのはすごく不思議な感じ。 でもうれしかった」とニッコリ。 今後の女優業については「最高の役を頂いたのでもう十分です」 と満足した様子だった。 最終更新:6月27日10時15分 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070627-00000008-sanspo-ent -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 61.230.147.204
文章代碼(AID): #16WTGlNv (JapanMovie)
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