[新聞]水谷豊、24年ぶりにスクリーンに復帰!

看板JapanMovie (日本電影)作者 (erica)時間18年前 (2007/06/27 11:14), 編輯推噓0(000)
留言0則, 0人參與, 最新討論串1/1
水谷豊、24年ぶりにスクリーンに復帰! 相棒、寺脇と3000人で大盛り上がり 6月27日11時15分配信 シネマトゥデイ 「イエーイ!」と会場を盛り上げる名コンビの水谷と寺脇。  水谷豊と寺脇康文がふんする警視庁特命係の名コンビが、 難事件を解決するテレビ朝日系の人気ドラマ 「相棒 ~警視庁ふたりだけの特命係」が映画化され、 『相棒-劇場版-』となって2008年春に公開される。  6月5日のクランクイン以降、撮影は快調に進んでおり、 26日、東京・千駄か谷の国立霞か丘競技場で3000人のエキストラを 動員したマラソン大会の場面の撮影風景がマスコミに公開された。 集まったエキストラは、 ほとんどが「相棒 ~警視庁ふたりだけの特命係」テレビ版 ホームページなどの募集で集まった本作のファンの人たちで、 中には鹿児島県から参加したという熱心なファンの姿もあった。  この日は、小雨まじりの天気だったが、観客席は、 水谷と寺脇の登場に大盛り上がり。 写真撮影の際には、 司会者から「みなさん、ビリーズブートキャンプのように 休まず手を振ってください。これはエクササイズです!  手を振れば二の腕が細くなります!」とのかけ声に、 ファンたちは元気に応えて撮影を盛り上げた。 また、この日のロケにはマラソンランナーの有森裕子が特別出演、 これには「本物のランナーが出演してくれたことで話にリアリティが出た」 と水谷も大喜びだった。  本作は水谷が24年ぶりにスクリーンに復帰することでも 大きな話題を集めている。 水谷が演じるのは、東大卒業後に渡英し、 帰国後に警察庁に入庁した頭脳明晰(ずのうめいせき)な男、杉下右京。 スーツをダンディに着こなし、役になりきっている水谷は、 役柄の杉下そのもののようにクールに見えた。 しかし、“相棒”の寺脇によると素顔の水谷は 「右に行くところを左に、前に行くところを後ろに進む、ひどい方向音痴。 共演した7年間、何十回と一緒に行ったうどんやさんに、 未だに一人で行けないらしいんです(笑)」と意外な一面を暴露した。 すると水谷も「(方向音痴は)天からの授かりもの」とトボけて応酬し、 映画そのままに息がぴったりのコンビだった。  『相棒』は2000年6月、土曜ワイド劇場の一作品としてスタート。 2002年秋に連続ドラマとして登場し、人気シリーズになった。 沈着冷静な杉下右京(水谷豊)と、熱血漢の亀山薫(寺脇康文) のコンビが難事件を解決していく。 『相棒-劇場版-』2008年春より全国東映系公開。 【関連情報】 クール / 有森裕子 / 寺脇康文 / 水谷豊 最終更新:6月27日11時15分 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070627-00000009-flix-movi -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 61.230.147.204
文章代碼(AID): #16WTN-H0 (JapanMovie)
文章代碼(AID): #16WTN-H0 (JapanMovie)