[新聞] 松山ケンイチ映画撮影中けが

看板JapanMovie (日本電影)作者 (文句ある?)時間18年前 (2007/12/15 09:48), 編輯推噓2(200)
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松山ケンイチ全治3週間!映画撮影中けが  人気俳優の松山ケンイチ(22)が先月28日の主演映画「カムイ外伝」(崔洋一監 督、09年公開)の撮影中に、右太ももを打撲するけがを負ったことが14日、分かっ た。全治3週間の診断で、松山出演シーンの撮影は年明けに延期した。今月1日に都内 で行われた映画「椿三十郎」の舞台あいさつには、痛みを隠し出席していた。  事故が起こったのは先月28日だった。関係者によると、京都で主演映画「カムイ外 伝」の殺陣のシーンを撮影中、松山は右太ももを強く打ちつけ、打撲で全治3週間の診 断を受けた。入院などはしておらず、今月1日には都内で映画「椿三十郎」の初日舞台 あいさつに痛みをこらえ出席。けがをしていることは明かさず、スーツ姿でファンに笑 顔を振りまいていた。  同作は今月5日から沖縄・名護ロケに突入したが、激しいアクションシーンが多いこ ともあって、松山は大事をとって年内の撮影を休むことになった。現在は松山出演シー ン以外の撮影が進められているという。年明け早々に撮影に復帰し、クランクアップ予 定の来年2月までに急ピッチで撮影を終える方向だ。松山はその後主演映画「デトロイ ト・メタル・シティ」(李闘士男監督、来夏公開)の撮影に臨むという。  「カムイ外伝」は人気漫画家・白土三平さんの代表作を実写映画化。忍びの世界の組 織を抜けだした「抜忍」カムイの孤独な生き様や、追っ手との戦いを描いた作品。松山 にとって本格アクション初挑戦で、最新技術を駆使した必殺技や変わり身など、激しい 殺陣のシーンはみどころのひとつだ。  さらに、崔洋一監督は厳しい演出でも知られ、ビートたけし主演の「血と骨」(04 年公開)の撮影では、たけしは乱闘シーンで右肩を脱臼。リアルさを追求し、多少の生 傷はつきものだという。現在はけがを治すことに専念している松山だが、けがの痛みよ りも撮影の遅れを懸念し、早期の復帰を希望しているという。  ◆松山 ケンイチ 本名・松山研一。1985年3月5日、青森県生まれ。22歳。 中学時代は陸上部で棒高跳び東北大会4位の記録を持つ。01年3月にオーディション でグランプリを獲得し、同年モデルデビュー。03年「アカルイミライ」で映画デビュ ー、04年「ウィニング・パス」で映画初主演。05年の「男たちの大和/YAMAT O」、06年の「デスノート」に出演し報知映画賞新人賞を受賞。身長180センチ、 血液型B。 (2007年12月15日06時02分 スポーツ報知) http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20071215-OHT1T00093.htm -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 218.169.196.60

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祝他早是康復(哭)
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文章代碼(AID): #17Op9oCw (JapanMovie)
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