[新聞] 山下智久で「あしたのジョー」実写映画化

看板JapanMovie (日本電影)作者時間16年前 (2010/03/08 08:34), 編輯推噓1(100)
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http://www.sanspo.com/geino/news/100308/gng1003080509000-n1.htm 伝説的人気漫画「あしたのジョー」が40年ぶりに実写映画化され、NEWSの山下 智久(24)が主人公の矢吹丈を演じることが7日、分かった。もともとボクシング好 きの山下は「偉大な作品を傷つけないよう、自分にできることをすべて一生懸命やりま す」と誓い、トレーニングを本格化。来年初春の公開予定で、「ピンポン」で知られる 曽利文彦監督(45)がメガホンを執り、ジョーをボクサーに育てる丹下段平は香川照 之(44)が演じる。 昭和を代表する不朽の名作コミックに、平成のアイドル山ピーが挑む。 「あしたの-」は「巨人の星」などの故梶原一騎さんが高森朝雄名義で原作を手がけ 、ちばてつや氏(71)の作画で1968年から6年にわたり「週刊少年マガジン」で 連載。誌上でジョーのライバル、力石徹が死んだ際には本物の葬儀が行われるなど“社 会的現象”となり、累計売り上げが2000万部に達した超人気漫画だった。 70~71年にフジテレビ系、80~81年に日本テレビ系でアニメ化され、80年 と81年には劇場版アニメが全国の映画館で公開。70年には俳優、石橋正次(61) の主演で実写映画化もされた。 40年ぶりの実写化実現に約5年前から動いたTBSの伊與田英徳プロデューサー( 42)は、「少年が自分の力で立ち上がっていく青春ストーリーは、現代の若者にも見 てほしい」と企画意図をアツく語る。 山下はもともとボクシング好きで、20歳ごろから仕事の合間にトレーニングの一貫 でジムに通っていたほど。まさにジョー役が“宿命”づけられたかのようだ。その運動 能力に加え、放送中の「コード・ブルー」など「フジ月9」の主演をはれる人気と演技 力から、約1年前にオファーした伊與田氏は「山下くんでないと成り立たない企画」と キッパリ。 先月中旬、初顔合わせを行った際、即興で山下が打ち、段平役の香川が受ける形でシ ャドーボクシングをスタッフに披露してみせた。「『オー』と歓声が上がったほど、す でに形ができていた」と伊與田氏。 監督はCGの専門家として知られ、映画「ピンポン」(02年)をヒットさせた曽利 文彦氏。演者の肉体表現と最新CGとの融合で、ジョーの得意技クロスカウンターをリ アルによみがえらせる。 ストーリーは力石との死闘がクライマックスとなる。段平がジムを開く泪橋などの主 要舞台は、東京近郊に5000平方メートルのセットを組み再現。3月下旬にクランク インし、年明けには公開見込み。往年の原作ファンから、原作を知らない若者までKO だ!! -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 220.140.34.2

03/09 12:39, , 1F
看不懂= = 我表哥要拍喔!?
03/09 12:39, 1F
文章代碼(AID): #1Bb4O5C_ (JapanMovie)
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