[新聞] 三浦貴大、NHKでドラマ初主演離婚調停を控えたサラリーマン役

看板Japandrama (日劇)作者 (終於回到台灣了)時間13年前 (2013/02/05 15:50), 編輯推噓0(000)
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三浦貴大、NHKでドラマ初主演 離婚調停を控えたサラリーマン役 http://www.oricon.co.jp/news/movie/2021335/full/  俳優の三浦貴大(27)が、NHKの単発ドラマ『最終特快』(3月21日 後8:00) でドラマに初主演することが4日、わかった。脚本家の登竜門と言われる『創作 テレビドラマ大賞』の2011年(第36回)受賞作のドラマ化。三浦は「この作品の 魅力を余すことなく伝えられるように頑張ります」と張り切っている。  同作で三浦は、離婚調停を明日に控えたサラリーマン、南和彦を演じる。特別 快速の最終電車で寝過ごしてしまい、見知らぬ田舎の駅に降り立った南が、タク シードライバーや工務店の夫婦など、それぞれ問題を抱えた地元の人々と触れ合 い、希望を取り戻していく。  「この作品の主人公は、人との出会いによって少しずつ変わっていきます。変 わると言うよりは、“気付く”のほうが正しいかもしれませんが、そんな主人公 を演じるにあたって、芝居の現場で受け取るさまざまな出会いや感情を取り逃さ ないように、余計なことは考えず、シンプルに芝居に臨んでいきたいと思います 」と、心意気を語った。  三浦は、俳優・三浦友和の次男で、2010年に映画『RAILWAYS 49歳で電車の運 転士になった男の物語』でデビュー。これまで比較的映画への出演が多く、『学 校をつくろう』(2011年公開)などに主演しているが、ドラマは今回が初。2月5 日よりクランクインする。  真鍋斎プロデューサーは「今回の主人公は、私生活でも仕事でもうまくいって いない、彼にとって人生最悪の状況。それをいかに受け入れ、次の人生を切り開 いてゆくのかがドラマの大きなテーマ」と話し、三浦の起用理由について「いい 意味でのナチュラルな印象、怒りまくっても切れまくってもボロボロにされても 損なわれない人間の品位のようなものに惹かれた」と話している。  ほかに、佐津川愛美中村ゆり戸次重幸遠藤憲一らが出演する。 -------------------------------------------------------------------------- 俳優三浦貴大將首次主演NHK電視劇「最終特快」, 本作由"本河純子"原作的劇本前年奪下日本放送作家協會舉辦的創作劇本大賞, 隨即電視劇化。 劇中三浦飾演工作內容為「離婚調停」的上班族"南和彥", 為那些有離婚問題的夫婦找回希望, 同時也能面對自己的婚姻危機。 本劇預定3月21日(木)20時播出,單發一集。 NHK「最終特快」 A&W/本河純子 P/真鍋斎 三浦貴大 佐津川愛美 中村友理 戸次重幸 遠藤憲一 -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 211.74.11.165 ※ 編輯: Morbert 來自: 211.74.11.165 (02/05 15:52)
文章代碼(AID): #1H4BdEL5 (Japandrama)
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