[分享] cocco - 柔軟的傷痕
cocco- 日本創作女歌手
有人說她是沖繩美軍和當地人生下後遺棄的孤兒
真實性不得而知,但的確反映在歌聲中
有時像是奮力在掙扎,陡然尖叫吶喊像是在控訴,第一次聽到她的歌聲時深受震撼
分享的這首是cocco首張專輯九重葛中,情緒較為平緩的作品
http://www.youtube.com/watch?v=X815fvPU-cw
やわらかな傷跡 柔軟的傷痕
作詞・作曲:cocco
小さなわたし 乾いた道を 小小的我 走在乾裂的路上
汗ばむ背中 陽射しに揺れ 滲出汗珠的背脊 在陽光下晃蕩著晶光
若い夏草のよう。 宛如夏天的嫩草。
細い坂を登れば 爬上狹小的坡道
両手ひろげて 張開雙臂
流れる雲に 愛を夢見た。 在流動的雲彩間 夢想著愛情。
絡まる髪が 我糾結的髮絲
とまどいながら 茫茫然地
同じにおいと出会い 邂逅了相同的氣味
縺れ溶け出す頃 當我們開始交纏 進而交溶之時
★ 明るくなってゆく空を ★ 我倆曾憎恨那
ふたりは 憎んでいたけど 濛濛亮起的天空
いつの日か 幼い愛は 然而我們都清楚 有一天這幼稚的愛
抜殻を残して 終將破繭而出 蛻下空殼
飛び立つことを 知っていた。 ★ 展翅高飛。 ★
ブーゲンビリア 蔦を這わせて 九重葛 任長春藤恣意竄爬上身
織り重ねては 時間を敷きつめ 交織而成的是平鋪了一牆的光陰
刺さる棘に気付くと 留心那扎人的棘刺
木陰からこぼれる あの太陽が 從樹蔭灑落的那輪太陽
見えない腕で 明日を急かした。 以看不見的臂膀將我們推向明日
歩くために 為了能讓自己走下去
失くしたものを 我拾集起那些
拾い集めて 失卻的東西
手首に刻み込んでも 甚至深深刻在手腕上
★ Repeat ★ Repeat
窓たたく季節を 輕叩窗戶翩然來訪的季節
もう何度 数えたのだろう。 我已經數過不知凡幾了吧。
手を伸ばせば 届きそうなほど 彷彿伸手可及似地
残酷に朱く 殘酷地泛紅
置き去りにしてきた記憶を 一路行來拋捨在後的記憶
腫れ上がる 傷跡たちを 每個發腫的傷痕
やわらかな あなたの温度を 你柔軟的溫度
狂おしく愛していたから 我都曾瘋狂愛過
明るくなってゆく空を 我曾獨自憎恨那
ひとりで 憎んでみたけど 濛濛亮起的天空
いつの日か 幼ない愛は 然而我卻等著 有一天這幼稚的愛
抜殻を残して 終將破繭而出 蛻下空殼
飛び立つ時を 待っていた。 展翅高飛。
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※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc)
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