[新聞] 手塚治虫の『ブッダ』、全三部作で初のアニメ映画化

看板JapanMovie (日本電影)作者 (甜菜>麻衣>紅白)時間15年前 (2010/07/07 09:54), 編輯推噓2(200)
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http://contents.oricon.co.jp/news/movie/77910/full/?from_al 手塚治虫の名作漫画『ブッダ』が全三部作として初めてアニメーション映画化されるこ とが6日、わかった。第1部『手塚治虫のブッダ 赤い砂漠よ!美しく』では、奴隷少年 チャプラの栄光と破滅の物語を中心に描き、ナレーションとチャプラの母親役の声を女 優・吉永小百合、チャプラ役を俳優・堺雅人、のちにブッダとなるシッダールタ役を俳 優・吉岡秀隆が務める。東映アニメーションが制作、手塚プロダクションが制作協力で 、総制作費は10億円。2011年5月28日より東映とワーナー・ブラザース映画の共同配給 で全国公開される。  没後20年経てなお、世界中から愛され続ける日本の至宝、手塚治虫。同作は、手塚が 10年もの歳月を連載に費やし、人生を賭けて挑んだ釈迦の物語。コミック界のアカデミ ー賞と呼ばれるアイズナー賞最優秀国際作品部門を2度にわたって受賞するなど、彼の 最高傑作と称えられる。ブッダの生涯を説話に基づいてなぞったものではなく、独自の ドラマを構築し、圧倒的なエンターテイメントとして長く読み継がれてきた。あまりに も壮大すぎて映像化不可能とされた原作だが、今回初めて映像化される。  声優陣も感激を隠せない。吉永は「大好きな手?作品に参加できましたこと、とても 嬉しく思っております。悲しいニュースや争いの多い日々ですが、きっと、優しい気持 ちになれる映画だと思います」とコメント。アフレコは個々に行われたが、吉永と母子 を共演した堺は「低い身分からスーパーヒーローに上り詰めるというスケールの大きい 役だったので、楽しんで演じました。吉永さんの声を聞きながら演じましたが、心に染 み入るようなお芝居で、ご一緒させてもらい光栄です」と二重の喜びを語った。  第1部で、ブッダになる前の“悩める人間”シッダールタの声を担当する吉岡は、「 手塚作品は、私が22~24歳くらいのときに、すがるように読んだ記憶があります。人間 の根源を描くそれらの作品に救われました」と感慨深げに話した。ほかに、スッドーダ ナ王役で観世清和(能楽観世流二十六世家元)、ミゲーラ役で水樹奈々、マリッカ姫役 で黒谷友香らが声の出演をする。 -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 114.38.99.143

07/07 16:45, , 1F
佛祖傳 真的蠻有意思的 小時後有買過漫畫 手塚大師推
07/07 16:45, 1F

07/08 13:21, , 2F
漫畫最近又在台灣重出了
07/08 13:21, 2F
文章代碼(AID): #1CCzvW3M (JapanMovie)
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