[新聞]石原さとみ、スッチー&バスケ選手2足のわらじ

看板JapanMovie (日本電影)作者 (erica)時間18年前 (2007/07/19 10:25), 編輯推噓0(000)
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女優の(20)が映画「フライング★ガールズ(仮)」 (瀬々敬久監督、来夏公開)に主演することが18日、分かった。 女子バスケットボール・Wリーグの「日本航空 JALラビッツ」 の活躍を基に、フィクションを追加したコメディー。 石原がCA(キャビンアテンダント)と バスケット選手の2足のわらじで奮闘する姿を描く。 石原が映画でCAに、バスケットボール選手に、さらには合気道にも挑戦する。  「フライング★ガールズ」は直木賞作家・深田祐介氏 の実名小説「翔べ!ラビッツ」が原作。 小説はCAなどの社業をこなしつつ、バスケットボール活動を両立し、 アテネ五輪出場選手も輩出したJALラビッツの活躍を、 事実を基に赤裸々に描いた作品だ。  映画は小説から数年後の設定。 ラビッツ黄金期からの凋落(ちょうらく)のタイミングで JALに入社した主人公を中心に、 コメディータッチのフィクションを織り交ぜオリジナル脚本が制作された。 石原は勘違いからチームに入部することになるが、 合気道の経験を生かし?中心選手となっていく新人CA役を演じる。  身長157センチとそれほど長身ではない石原だが、 小学5~6年の2年間、ミニバスケット部に所属。 バスケットコミックのバイブル「スラムダンク」の大ファンでもあり、 撮影前に再読して“勉強”したという。 チームのメンバーは経験者を中心にオーディションされ、長身ぞろい。 石原は突出して小さく見えることになるが、 スタッフは「身長のギャップを表現したかった」とあえて石原を起用した。  石原は柳楽優弥と共演した主演映画「包帯クラブ」が9月15日に公開されるが、 長編映画の単独主演は「フライング─」が初めて。 10日からJALの訓練施設などで撮影に臨んでおり 「バスケ、合気道、CAの所作などたくさんのことを勉強してます。 経験者の方が見ても自然に楽しめるような作品を作り上げたい」とコメント。 共演は真木よう子(24)、滝沢沙織(26)ら。 さらに五輪に出場した選手や、現役ラビッツメンバーも、特別に出演する。 2007年7月19日06時03分 スポーツ報知 http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20070719-OHT1T00102.htm -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 59.117.49.117
文章代碼(AID): #16dik96q (JapanMovie)
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